Monday, December 17, 2012

New Modern Classic...Made In 100% Japanese





Made In Japan Project
‘Porter classic × Orgabits (R) cotton stole sumi(Black)’
Launched 200 Limited to 100% organic cotton!


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"100% Japanese !"
 






Expand: (semi(Black)-seven Toshima, 2-15-15 Nishiki, Naka-ku, Nagoya, Aichi Prefecture, President) is "Orgabits (R) Project", co-organized with the brand as a product, "Porter classic" Popular, Inc. Toshima will release the stall "(R) × Ogabittsu stall cotton sum Porter classic" sum cotton using 100% original species (Ibaraki) sum cotton organically grown in Japan.
Ginza Porter classic, with retailers and national, from Thursday, this product will release a limited 200 December 20, 2012.

Special items with "Porter classic" sale, the land of Watarase Tochigi (Eco Village Watarase, Chairman: Mr. Takeshi Machida) this time Mr. (President) Katsuyuki Yoshida, cotton seeds of its own, "Porter classic" in It is the sumi(Black) stole cotton made using 100% cotton net domestic sow, harvest, grown organically.
By spinning the yarn ※ 1 glass of old-fashioned cotton that sum, woven in texture with plenty of power loom ※ 2, this rare stall, made into items that maximize the flavor of Japanese cotton. In addition, the texture and unique color that was dyed with ink the stall, further, item glamorous embroidered by hand in the workshop of Porter classic single point is of excellence that I embody the Made in Japan just It is an article.
"Porter classic × Orgabits (R) stole cotton sumi(Black) " of 200 limited edition, finally appeared.
(The formal notation of "Gil" by Mr. Yoshida ※ is "mouth to the earth")
※ spinning gala one: stretched cotton spinning, yarn that work to twisting. Gala yarn spinning machine and then a lot of things that were to play the spinning by spinning at a time from the law in the hands of the ancient (1873) during the Meiji era. The name of the spinning Gala, from where it was attached to make a sound machine that rattle during operation. In Japan, there are only few cars spinning glass that is still running.
※ 2 loom: the old-fashioned, is loom weaving shed and pass the (Hill) called the shuttle thread (horizontal) weft of the fabric. Can be soft as yarn spinning loom gala this modern innovation (method to pass the yarn in the mainstream air) compared to, there is a natural uneven, carefully weaving the yarn without tension.

Teshima Corporation expands ~ "Orgabits (R) Project" and the ~

Toshima, Inc. expands "Orgabits (R) project," said. Used for cotton, which is produced in the cultivation method of the past, about 15% of the pesticides that are used throughout the world, about 11% of the pesticide is: are (Source * TEXTILE EXCHANGE), soil contamination, environmental issues I have enclosed a variety of problems, such as. On the other hand, the organic cotton, on farmland that is not used at all for more than three years of pesticides and chemical fertilizers, refers to cotton that is organically grown. That that the demand for organic cotton, cotton cultivation by traditional cultivation method is reduced, the above problem will be improvement is expected.
Currently, organic cotton, cotton as a whole is not used only about 1%. "Ogabittsu (R) Project" in, in order to increase reasonably the demand for organic cotton, the only product to use more than 10% organic cotton purchased from the Corporation Toshima using hang tags "Ogabittsu (R)" of I'm allowed to.
 
■ Product Description Product name: "Porter classic × Ogabits (R) cotton stole sumi(Black)"
(190cm put a fringe) 19cm: Length: Size: 176cm × width
Color: Sumi (Black)
price: 23,100 yen (tax included)
Material: 100% organic cotton (organic cotton domestic)

"Porter Classic"
Leo Yoshida photographer / writer known Mr. Katsuyuki Yoshida turned out bag called Masterpieces of many years, with the enthusiastic fans around the world, as well as the original author of the "Honokaaboy movie", worked as a bag designer for many years Brand made to the core three of Mr. Tsutomu Yoshida, re-examining the materials and craftsmanship of Japanese attractive around the world, returning to the basics of manufacturing. We will send out to the world, such as performing the production of accessories that utilize ceded in producing clothes and bags, scraps of cloth, the manufacturing efforts to ensure that the love the material, do not waste the material in any way.

www.toyoshima.co.jp
Porterclassic.Com

『ポータークラシック×オーガビッツ(R) 和綿ストール』新発売
~ 限定200本 オーガニックコットン100% ~
(オーガビッツ(R)プロジェクト)

豊島株式会社(代表取締役社長:豊島 半七、愛知県名古屋市中区錦2-15-15)が展開する“オーガビッツ(R)プロジェクト”は、人気ブランド「ポータークラシック」との共同企画商品とし て、日本で有機栽培された和綿(イバラキ種)を100%使用したオリジナル和綿ストール『ポータークラシック×オーガビッツ(R) 和綿ストール』を発売いたします。
 この商品は、ポータークラシック銀座店、及び全国取扱店で、2012年12月20日(木)から、限定200本を発売します。

 今回発売する「ポータークラシック」とのスペシャルアイテムは、栃木県渡良瀬の地(渡良瀬エコビレッジ、理事長:町田 武士氏)で「ポータークラシック」の吉田 克幸(代表取締役)氏、自ら綿花の種を撒き、収穫し、有機農法で栽培された純国産100%の綿花を使用して作られた和綿ストールです。
 この希少なストールは、その和綿を昔ながらのガラ紡績※1で糸にし、力織機※2で風合いたっぷりに織り上げることで、和綿の持ち味を最大限に引き出した アイテムに仕上げました。また、ストールを墨で染め上げた独特な色と風合い、さらに、1点1点をポータークラシックの工房にて手作業で刺繍を施した魅力あ ふれるアイテムは、まさにメイド・イン・ジャパンを体現した至極の一品です。
 限定200本の『ポータークラシック×オーガビッツ(R) 和綿ストール』が、いよいよ登場します。
(※吉田氏の“吉”の正式表記は「土に口」です)

※1 ガラ紡績:紡績は綿を引き伸ばし、撚りをかけて糸にする作業のこと。ガラ紡績機は明治時代(明治6年)に古来の手紡ぎによる紡績法から一度に何本もの糸が ひけるようにしたもの。ガラ紡の名は、機械が操業中にガラガラという音をたてるところから付けられた。現在も稼働しているガラ紡機は日本に数台しかありま せん。
※2 力織機:昔ながらに、織物の緯(ヨコ)糸にシャトルと呼ばれる杼(ひ)を渡して織る織機です。現代の革新織機(空気で糸を渡す方式が主流)にくらべて今回のガラ紡の糸のように柔らかく、自然のムラが有り、張力の無い糸を丁寧に織り上げる事が出来ます。


~豊島株式会社が展開する“オーガビッツ(R)プロジェクト”とは~

 豊島株式会社が展開する“オーガビッツ(R)プロジェクト”とは。従来の栽培方法で生産されている綿花には、世界中で使用されている殺虫剤の約15%、 農薬の約11%が使用(*出典:TEXTILE EXCHANGE)されており、土壌汚染、環境問題等様々な問題を内包しています。一方、オーガニックコットンとは、農薬や化学肥料を3年以上まったく使 用していない農地で、有機栽培された綿花を指します。オーガニックコットンの需要が高まることで、従来の栽培方法による綿花栽培が減少し、上記の問題が改 善されていくことが期待されます。
 現在、オーガニックコットンは、綿花全体では1%程度しか使用されていません。“オーガビッツ(R)プロジェクト”では、オーガニックコットンの需要を 無理なく高めていくために、豊島株式会社から購入したオーガニックコットンを10%以上使用する製品のみに「オーガビッツ(R)」の下げ札を使用すること を認めています。

■商品概要
商品名:『ポータークラシック×オーガビッツ(R) 和綿ストール』
サイズ:長さ:176cm×幅:19cm(フリンジを入れると190cm)
カラー:墨
価格 :23,100円(税込)
素材 :オーガニックコットン100%(国産オーガニックコットン)

■「Made In Japan」へのこだわり

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吉田:僕 は、もともとカバン屋なんです。現在は、ポータークラシック取締役として、カバンブランド「KICHIZO」のチーフデザイナーも務めているのですが、僕 にはモノづくりのための3つの条件というのがあります。まずは、材料から金具から縫製から全部自分の目で見届けられる安心感。次に、修理用のパーツの確 保。最後に、職人さんとのコミュニケーション。この3つの条件をかなえるためには、「Made In Japan」を追求するしかないんです。
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ポー タークラシックが作るカバンは中国製の使い捨てのカバンとは違って、長く使ってもらうものです。だから、国内産でやっている限りは、材料もパーツも取って おけますし、すぐに修理できます。また、デザインを伝えて形にしていくためには、様々な分野のプロフェッショナルとの密なやりとりが必須です。国外生産に なってしまうと言葉の壁が邪魔をして海外の職人さんに微妙なニュアンスが伝わらない。やはり日本人同士でじっくり作り上げてこそ納得のいくモノづくりがで きるんです。ただ、「Made In Japan」となると製品が非常に高額になってしまうのですが、いいモノは高い。それを理解して買ってくださる方が絶対にいらっしゃると信じてモノづくり をしているんです。
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そ ういう中で、繊維専門商社である豊島株式会社の佐藤さんと出会って、日本全国津々浦々、「Made In Japan」で頑張っている生地の織屋さんや染屋さんなどの職人さんに二人で会いに行きましたよ。今回は、その原点とも言える日本のコットン畑に来れたっ ていうんで、初めてなんですよ。感動しました。

■オーガニックコットンから始まる「やまずめぐる」な暮らし

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佐藤:僕 も繊維専門商社として、日本で頑張っている方々とのお付き合いが多いものですから、ビジネスとしてはもちろん、吉田さんとは「Made In Japan」の価値観というか、目指すところが一緒だというところが一番大きくて。今回のオーガニックコットンに関しても、弊社のオーガニックコットン担 当の溝口が6年前から取り組んでいて。
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溝口:は い。オーガニックコットンに関しては、どうしても海外からの輸入が主で、その距離故、背景のストーリーが伝わりづらいんです。でも、日本でもオーガニック コットンに取り組んでいる渡良瀬エコビレッジの町田さんがいらっしゃることを知ってすごく衝撃を受けて、元来日本はみんなこうやってモノづくりをしていた んだよ、ということを伝えなければ、と。今年の秋に弊社の展示会を開催するのですが、それにもオーガビッツのスピリットや日本のモノづくり、町田さんが提 唱する日本古来からある循環型のムダのない生活、「やまずめぐる」のライフスタイルを伝えられるものにしたいというか。
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松永:は い、現在わたくしのチームで展示会の準備を進めています。通常はショールーム等で行うのですが、今回は代官山のカフェ「セドナ」さんで開催するにあたり、 来場者の方々に渡良瀬エコビレッジさんのオーガニック野菜料理を食べていただいたり、ポータークラシックさんデザインのオーガビッツ製品を展示したりと、 展示会全体で衣食住を伝えられるような、今までにない質の高い展示会にしたいと思っています。

■消費者参加型の「オーガビッツ」を目指して

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吉田:衣 食住全部がつながったライフスタイル提案型の展示会は非常に面白い試みですよね。ポータークラシックでも、もう一人の取締役である写真家の吉田玲雄が自身 のハワイ滞在体験を綴った紀行エッセイ『ホノカアボーイ』という本を書いて映画化もされているのですが、ハワイ島の優しくゆるやかな人間関係や景色が、ス ローライフというか、町田さんの提唱される「やまずめぐる」のライフスタイルを伝えていると思います。
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で も、ポータークラシックでは意図的にエコロジーを打ち出しているわけではないんです。生地の端切れを捨てずにアクセサリーにしたり、カバンも修理をして長 く使っていただくとか、ポータークラシックが当たり前のようにやってきたことが、いろんな方々からエコだね、と言われることが多くて。日本古来からある自 然や伝統文化、職人さんたちの技術へのリスペクトから自然に育まれた「Made In Japan」のスピリットが、あえてエコロジーをうたわずとも、周囲の方にそう思っていただける由縁なのではないでしょうか。
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佐藤:ポー タークラシックさんのように若い方から大人の方たちにまで人気のあるブランドさんがオーガビッツとともにオーガニックコットン製品を発信されることに大き な影響力があると思うんです。格好良いな、と思って手に取ったものがオーガニックコットン製品だった、そこから、なぜオーガニックコットンなのか、という ストーリーにまで触れていただけるようにするのが「オーガビッツ」の役割だと思うんです。そのためには、ストーリーの登場人物の顔が見えることが重要で。 渡良瀬エコビレッジさんとのお取り組みを始め、原材料の成長過程から製品化に至るまでを、誰がどのようにして携わってきたのか、消費者の方々に全部見てい ただきたいんです。そうすることによって、ただ製品を買っていただくのではなく、買っていただくことによってオーガビッツプロジェクトに参加いただいてい る=「地球と生産者と消費者みんなが幸せになるためのちょっとずつの第一歩」を消費者の方々と一緒に踏み出していきたいと思っています。
5月に種まきをした綿花の成長を見にいざ畑へ出発!
↑前回岡村さん種をまいた綿花は、大人の腰丈まですくすく成長。2カ月程度でこんなに成長しているとは驚き!
↑今日はあいにくの曇り。強風の中ゆらゆら茎をゆらしながら立っている姿はなんとも可愛らしい
↑こんなに可憐な花をつけています。やわらかいクリームイエロー&紫のコントラストが鮮やか
↑花が落ちしばらくすると、花を包んでいた萼の中にできた実がだんだんとふくらみ、あのふわふわとしたコットンができるそう。茎は木のように丈夫になっていきます
↑有機栽培のため、ところどころ虫に食われているものも。虫に食われ茎からぽっきり折れてしまうものもあるそうなので、間引きは様子をみつつ…
↑足元をみると雑草が…
↑日本は草の種類が多く、雑草の種類も豊富と語る町田さん。そのため土壌のバランスも良く、虫の大量発生などが少なく自然環境を保ちやすいとか
↑すべて雑草を刈らずに、自然のバランスを崩さないためように草刈りを行います
↑今回ご一緒したポータークラシックの吉田さんも一緒に草刈り体験
↑和綿の特徴は、花のつき方が下向きで奥ゆかしい日本女性のような美しさがあるところ。これは岡村さんが前回種まきをした綿花。

その他にも、同じ畑では他の種類の綿花も一緒に成長中!
↑白い花を咲かせるめずらしい品種も
↑他の綿花とくらべ、茎も茶色くしっかりとした「弓ヶ浜種」。できるコットンの色も、少し茶色がかった味のあるコットンになるそう
↑色々な綿花の成長を見学して今日の手入れは終了!
↑手入れ体験終了後は、町田さんの家で珍しい黄色のスイカをいただきました。やさしい甘さがおいしい!

次回は、コットンができているでしょうか?わくわく!これからも和綿の成長を追っていきます。
オーガニックコットンの成長過程を眺める豊島株式会社の溝口さんと渡良瀬エコビレッジ町田さん
オーガニックコットンをじっくりと視察するポータークラシック吉田さん
「渡良瀬エコビレッジで収穫したオーガニックコットンをストールにしたいんですよね」と豊島株式会社の佐藤さん
豊島株式会社の佐藤さんの話を熱心に聞き入るポータークラシック吉田さん
ポータークラシック吉田さん(右)と豊島株式会社の佐藤さん(左)
ポータークラシック吉田さん(左)と渡良瀬エコビレッジ町田さん(右)
渡良瀬エコビレッジ町田さんの「やまずめぐる」Tシャツ
豊島株式会社さん、ポータークラシックさん、渡良瀬エコビレッジさん、代官山のカフェセドナさん、みんな一緒に記念撮影です

http://www.mylohas.net/eco/article/10081101/

■「ポータークラシック」
 長年にわたり数々の名品と呼ばれる鞄を世に送り出し、世界中に熱狂的なファンを持つ吉田 克幸さん、映画『ホノカアボーイ』の原作者としても知られる作家/写真家吉田 玲雄さん、長年バッグデザイナーとして活躍する吉田 晃務さんの3人を核に、世界中の魅力的な材料や日本の職人の技術を見つめ直し、ものづくりの原点に立ち返るために作ったブランド。バッグや洋服を製作する 際に出る、生地の端切れを再利用した小物の製作を行うなど、素材を愛することに徹底して取り組み、決して素材を無駄にしないものづくりを世界に向けて発信 する。


豊島株式会社 URL   : http://www.toyoshima.co.jp/
ポータークラシック URL: http://porterclassic.com/



*Porta's favourite!*


we have to stand up against the wave!


‘PC STYLE Gift’ 
New images surfaced today of the elusive new Nike Free Woven NRG, showing off the details on the shoe's woven upper and new Nike Free 3.0 sole.
The Free Woven NRG, a modernized version of the classic Air Woven, features a black leather and synthetic woven upper on top of a wolf grey Free 3.0 sole. This launch colorway reportedly precedes several new colorways that will debut in 2013.
The Nike Free Woven NRG in Black / Wolf Grey releases this week at select global Nike Sportswear accounts. Stay tuned to Sole Collector for future colorways and release details.


Read more: http://solecollector.com/news/nike-free-woven-nrg-black-wolf-grey-new-images/#ixzz2CkUU8ChY
New images surfaced today of the elusive new Nike Free Woven NRG, showing off the details on the shoe's woven upper and new Nike Free 3.0 sole.
The Free Woven NRG, a modernized version of the classic Air Woven, features a black leather and synthetic woven upper on top of a wolf grey Free 3.0 sole. This launch colorway reportedly precedes several new colorways that will debut in 2013.
The Nike Free Woven NRG in Black / Wolf Grey releases this week at select global Nike Sportswear accounts. Stay tuned to Sole Collector for future colorways and release details.


Read more: http://solecollector.com/news/nike-free-woven-nrg-black-wolf-grey-new-images/#ixzz2CkUU8ChY
December 07-29, Exhibition "PC STYLE Gift" At Gallery Porter Classic. A gift box, perfect gift, are available a lot. Come and choose a gift for loved ones. Thank you. It have also sold only in the gift box. 
(Large 1200 yen, Small 1000 yen)
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“100% Classic!”


the portastylistic





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